消費者金融比較

ユニーファイナンスは即日融資可能!金利・返済方法解説

ユニーファイナンスは即日融資可能?金利や返済方法は?

年齢:満20歳以上

融資額:1万円〜300万円まで

収入証明書:原則50万円まで不要

金利:年 12.00%〜17.95%

主婦・アルバイト・パート:安定した収入があれば可能

 

ユニーファイナンスの特徴

日本全国どこにいても融資可能

無担保ローン・不動産担保ローン・事業者ローンが利用できる

SMBCグループ「プロミス」と提携

ユニーファイナンスは、主に名古屋に複数の店舗を構えている消費者金融です。

SMBCグループ「プロミス」と提携した事により利便性は大手消費者金融に近いレベルの中小消費者金融となりました。

日本全国どこにいても申込が可能

ユニーファイナンスの店舗は名古屋地区に4店舗、尾張地区に3店舗、三河地区に2店舗、三重地区に1店舗あります。

お住まいの近くに店舗があればそちらに行ってキャッシングローンの申込が可能です。

近くにユニーファイナンスの店舗がなくてもインターネット申込ができるので、この申込方法ならば「日本全国どこに居ても申込をする事ができます」

即日融資の条件は?

即日融資を受けられるのはユニーファイナンス店舗での契約のみです!

インターネット申込の場合は即日融資を受ける事ができません!!

というのも、ユニーファイナンスのインターネット申込は契約書類を取り寄せ必要事項に記入し返送をおこない、その後に融資実行となるんです。

インターネット申込の場合は融資までに3日程度の時間がかかる
公式サイトの「インターネット申込から申し込む」⇒「契約書類が送られてくる」⇒「必要事項に記入し返送」⇒「融資」

なので今日中にお金が必要だ!という方には不向きなキャッシングローンかもしれません。

その点だけ改善できれば大手の消費者金融とも肩を並べられると思います。

無担保ローン・不動産担保ローン・事業者ローンの3つの商品

状況によって3つの商品の中から選ぶ事ができるのが、無担保ローン・不動産担保ローン・事業者ローンの3商品です。

1.無担保ローンとは?

無担保ローンは通常のキャッシングローンの事。

2.不動産担保ローンとは?

不動産担保ローンは自分名義の土地・建物(不動産)などを担保にして融資を受けるローンです。

無担保ローンと違う主な点は、「金利が低い」事と状況によっては「最大で3000万円までの融資」を受ける事ができる所です。

3.事業者ローンとは?

事業者ローンの利用は貸付対象者が自営業者である必要があります。

契約限度額は、ビジネスローンの場合限度額が200万円でスーパービジネスローンは限度額1000万円になっています。

中小(中堅)消費者金融の中でトップクラスの利便性

ユニーファイナンスは2011年10月1日からSMBCグループ「プロミス」と提携しました。

これによりユニーファイナンスの「FITカード」がプロミスATMで利用できるようになりました。

なのでコンビニなどでも借入れ&返済を行う事ができます。

中小消費者金融の場合はほとんどが振り込みによる取引になるのでユニーファイナンスはかなり利便性が良いキャッシング会社です。

ユニーファイナンスのキャッシングローン申込方法

ユニーファイナンスのキャッシングローン申込方法ですが、4通りの申込方法があります。

・インターネット
・電話
・店舗
・FAX

ここでは日本全国対応の申込方法である「インターネット」からの申込方法についてお話したいと思います。

インターネットからの申込方法

申し込み時に必要な物

運転免許証
本人確認をする為に運転免許証を用意してください。

運転免許証がない場合
運転免許証がない場合、健康保険証(国保も可)があれば大丈夫です!
※その他借入れ希望額によっては収入を証明する書類が必要になる場合もあります

ホームページからのお申込はコチラをクリックします。

個人情報の登録前に「お申し込みの前に」をよく読んでください。

「お申し込みフォーム」から自分の年収や融資希望額を間違いがないように記入していきます。

最後に「送信」ボタンを押して申込が完了します。

自宅へ契約書類が郵送されてきますので必要書類にご記入の上ユニーファイナンスへ返送してください。

ユニーファイナンスへ書類到着後、自分が指定した銀行口座へ振込みしてもらえます。

その後FITカードというユニーファイナンスのキャッシングカードが送られてきます。

このカードはプロミスのATMで年中無休24時間利用ができるので大変便利です。

ユニーファイナンスの返済方法は?

返済方式

ユニーファイナンスの返済方式は「借入残高スライドリボルビング方式」です!

返済方法

返済方法は、

・口座振込
・店頭窓口
・提携先(プロミス)ATM

となっています。

返済金額は最低返済金額以上ならいくらでも大丈夫です。

最低返済金額は自分の借入れ金額によって変わってきます。